失敗しない、後悔しない家づくりのために−建築主サポート・サービスのご案内
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このサイトでは、建築主のための安くても質のいいサポートサービスをご用意しています。

失敗しないために、そして、納得できる住まいづくりを目指しましょう。

平成13年8月のサポート開始以来、多数のサポートを行ってきました。
マニュアルもさらに充実し、そのノウハウを次の建築主の方に生かしていきます。

住宅新築のためのコース
 着工前の
住宅性能と図面のチェック

 (時間に余裕のない人向き)
住宅性能は、完成してから変えることは出来ません。
今の住宅の性能を、性能評価制度の評価基準で客観的に評価します。
同時に、工事に必要な図面に問題が無いかどうかも、チェックしています。(注:工事中のチェックは含まれていません)
 工事中の
建築主デジカメコース
マニュアルを参考に、建築主ご自身が現場をチェックし、こちらに写真を送って頂き、こちらでもチェックする工事チェックサービスです。
念入りチェックをしたい人に最適です。
住宅性能と図面のチェックも含まれています。
第三者監理サービス 建築士が現場を直接チェックするサービスです。
施工者に緊張感を与え、不良工事の抑止力にも有効です。
住宅性能と図面のチェックも含まれています。
    
工事トラブルのためのコース
工事トラブル相談室 気になる工事のトラブルは、相談室へ!
初回ご相談は無料です。
欠陥住宅調査、裁判対応 欠陥住宅の調査や交渉、裁判用資料の作成も行っています

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 サポートサービスをご依頼された方は、関東、関西を中心に九州、北海道からもご相談をいただいています。コースは建築主デジカメコースが最も多いですが、問題解決・オブザーバーサービスでは、北は福岡県から、南は沖縄県まで出かけています。
 建物の傾向は、正確な統計値ではなく、図面を見ている中での印象で作成していますが、軸組工法では耐震性が等級2前後、2X4工法は等級3前後になっているケースが多いです。耐久性、省エネルギーはどの工法とも、それぞれ公庫耐久性仕様や省エネルギー仕様に準じた建物が多いですね。
 でも、工事チェックの段階では、軸組工法ではホールダウン金物などの法規不適合、2X4工法では内部耐力壁の釘打ちの法規不適合が目立ちます。

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ADSから注文者への約束 1. ADSはこのサービスで得た情報を他に漏らすことはありません。
2. ADSは注文者に対し、サービスのための必要な助言を行います。
3.

ADSf注文者単独で解決できない問題に対し、注文者の承認を得た後、直接相手当事者に対する勧告を含む必要な支援を行います。

注文者からADSへの約束 1. 注文者は、適切な時期に適切な資料をADSに送付してください。時期を逸した場合には、適切なサービスが受けられない場合があります。
2. 注文者に対し、サービスのための必要な助言を行います。
3. 注文者単独で解決できない問題に対し、注文者の承認を得た後、直接相手当事者に対する勧告を含む必要な支援を行います。
解約について 1. 注文者はいつでも、このサービスを解約することが出来ます。
2. 注文者は、サービスの解約に対し、それまでにかかった費用とマニュアル代2.500円をお支払いください。