建築士・デジカメコース−マニュアルを見ながら工事をチェック

お問い合わせ窓口



お電話・メールはご遠慮なく

 

 

 

 

お申込は下のボタンから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お申込は下のボタンから

 

 

 

 
 住宅性能をハウスメーカー任せにしていませんか。
 建ててからでは、建物の性能は変えられません。
 建てる前に家の性能をチェックしておきましょう。
 

 
建物の性能って、
 なかなか調べても自分では判断がつかないことばかりですね。
 でも大丈夫!


 このサービスでは、建ててからでは変えられない、耐震性、耐久性、断熱性能など建物の骨格となる建物性能をお送りいただいた図面でチェックします。
 そして、性能が低ければ補い、よければ、そのまま工事を進めましょう。
 性能が低ければ、そう多くない追加費用で性能をアップすることも可能です。
 また、基礎伏図などの図面がキチンと書かれているかどうかも合わせてチェックしています。

1.評価シートで建物を客観的に評価します。
 その住宅の耐震面や耐久性、断熱性能などを、国の性能評価制度の評価方法に基づいて、客観的に評価し、評価シートという形でお送りします。建てる前なら耐震強化、断熱強化も簡単です。

2.基礎工事を終わっていても、性能アップは可能。
 基礎工事が終わったぐらいでも、性能アップに対応可能なものが数多くあります。もう遅いと思わず、ご相談ください。

3.工事チェック用のマニュアルもダウンロードできます。

 このサービスには工事中のチェックは含まれていませんが、自主的に工事のチェックすることができる工事チェックマニュアルがダウンロードできます。
時間がとれれば、是非工事チェックをしてみましょう。

4.工事中に、工事に疑問が生じた場合、ご相談に応じます。
 工事を見ていて、何かおかしいな・・と疑問が生じたら、写真を添えてご相談ください。
 1.2回程度までは、ご相談にお答えします。
 なお、このコースの場合は、「建築主デジカメコース」のように、基礎工事の写真を撮ったので、全部見てください・・といったご依頼は受け付けていません。あくまでもピンポイントで気になった部分のご相談です。
 また、継続的なご質問、ご相談が続く
は「建築主デジカメコース」に移行していただく場合があります。(費用は、差額のみのご負担です)

5.完成後もサポート(無料です。)
 完成後(概ね2年程度)も、問題があれば、解決のご相談を承っています。


★チェックする内容(性能)
性能チェック項目 内容
地盤補強 地盤調査書から、地盤補強の適切さをチェックします。
高低差のある敷地の処理 高低差がある宅地の場合、高基礎などで適切な処理がされているかどうかをチェックします。
基礎配筋 基礎の配筋やアンカーボルトが適切かどうかをチェックします。
耐震性

契約された住宅の耐震等級を計算してお知らせします。
耐震性が著しく低い場合は、お客様の要請に応じて、耐震性を上げる方法を提案します。
万が一、耐震性が低くても耐震性のコストアップに大きな費用は必要ありません。
(注:3階建ての場合は、構造計算のやり直しになるため、確認申請提出後は対応できません)

耐久性 建物が長持ちする仕様かどうかをチェックします。
施工上、漏れが生じやすい外壁通気や小屋裏換気が確保されているかなどもチェックします。
断熱性 契約された住宅がどの程度の断熱性能を有しているかをチェックします。
万が一、断熱性能が低くても、天井など部分的に断熱補強をすることで、快適度を上げることが出来ます。
一般的な注意点 間取りその他一般的なことがらで、使い勝手上問題が無いかをチェックします。

★チェックする内容(図面)
 施工上必要な記載がされているかどうかを、上の性能チェックをしながら確認していきます。



   このサービスでは、約100ページにわたるサポート・マニュアルをご用意しています。そこでは住宅性能の基礎知識や工事中のチェックポイント等を案内しています。
右の図をクリックすればサポートマニュアルの紹介ページにリンクしています。
   このサービスでは、住宅の性能を客観的に評価したり、図面上の不足部分などを記載した評価シートをお送りしています。
右の図をクリックすれば、評価シートのひな形をご覧いただけます。

★Webmaster.HORIが、
建物の専門家としての一級建築士
として
豊富な知識と経験で、建築主をサポート致します。



図面です。 【必要図面
配置図、平面図、立面図、基礎伏図等ですが、詳細はマニュアルに記載しています。
【送付方法】
PDFファイルやコピーをして送っていただいてもいいですし、原本を送っていただき、当方でコピーして、翌日に宅配便等でお返ししても構いません。
【3階建ての場合−構造計算書必須】
木造3階建ての場合は、構造計算書が必要です。ほとんどの場合はPDFファイルで受け取ることが出来ますから、そのままメール添付してお送りください。


工事チェック4
  
 

建築・工事チェック5
基本料金
階数、規模
建物性能と図面のチェックコース
2階建て、原則175m2以下
19,800円(税込み)
3階建て、原則150m2以下
23,600円(税込み)
注:工事中のチェックは含まれていません。
  工事中のチェックをされたい場合は、建築主・デジカメコース」をお申し込みください。
  ただし、工事で疑問が生じた場合のポイント的なご質問は受け付けています。
  (ご質問回数が多くなる場合は、デジカメコースに移行していただく場合があります)

★契約サポートコースを利用された方への割引サービス
注:契約サポートーコースを利用された後、本サービスをご利用される場合は、上の料金から3,000円値引きした料金となります。


■お断り
鉄骨プレハブ造(軽量鉄骨プレハブ)、プレキャストコンクリート造(大成パルコン)等の工業化住宅は、受け付けておりませんので、ご了承ください。

工事チェック6
支払い:お申し込み後7日以内
*振込手数料はご負担ください。
 振込先は、最初のご案内メールに記載しています。



  お申し込みは右の『申込書』からどうぞ