お手持ちのWOODを使って、自分での取りを考えましょう。
無料ダウンロードできます。
   
 
まいほ〜む画像
特徴
●新規ソフト不要

Wordがあればすぐ使えます。

●簡単操作
たった7つのコマンドを覚えるだけ。
3Dでない分、操作は簡単
Wordを覚える必要はありません。
●パーツ300点
●いろいろシュミレーション
間取りの変更や窓、ドア、家具の配置など変更はいつ簡単。
シミュレーションに最適
●プロに負けないプレゼンテーション
住宅雑誌に載っているきれいな平面図にも、もう負けない。
あなたのセンスを生かせます。
もう、プロだからきれいなんて言わせません。
●スケールは100分の1
●キッチンレイアウトもパーツの変更ですぐシュミレーション

悩む間取りもいろいろ検討できます。

シュミレーション画像

間取りのレイアウト

グリッドに沿って部屋のパーツを配置し、変形部分は、直線や四角形をグリッドに配置するだけで完成します。
グリッドは、910mmとメートル(m)モジュールに対応。 455mmや500mmも可能です。


間取りのレイアウト画像

建具、家具、キッチンもパーツを配置するだけ。

簡単なパーツはご自身でも作れます。

床材のシュミレーション
床材やパーツの色は自由に変えてることができます。
添付の画像集では、GIF,JPEGデータで石や木目、クッションフロアの素材も入っています。。
パーツ例
家具や出窓のパーツ例
パーツ例画像
ダウンロード
  下のダウンロードをクリックしてください。
 
    Windows..... (Lzh)
    MACについて
Stufflt圧縮はご用意していません。LHASA等で解凍してください。

 


解凍時のご注意    
  フォルダー付き解凍を行ってください。
まいほ〜むのフォルダーが作成されます。
 
  Lzhの解凍ソフトをお持ちでない方は右をクリック。   LZH(Lhasa)

ファイル構成    
  はじめにご覧ください.doc
  トレーニングキット−1.doc コマンドの基本操作
  トレーニングキット−2.doc 間取り作成・パーツの配置の説明と練習
  トレーニングキット−3.doc パーツの作成方法
  参考シュミレーション.doc 同じ間取りで4種類のイメージプレゼンテーション例
  マスター用紙−910.doc 910mmモジュール用紙
  マスター用紙−1000.doc メートルモジュール用紙
  パーツ集.doc パーツ集
  まいほ〜む画像フォルダー 石・木目・クッションフロアなどのデータ集  

●FAQ
●印刷用紙の大きさはいくらまで。
  マスター用紙はA4横で作っていますが、お持ちのプリンターの印刷サイズまで、変更可能です。
マスター用紙のサイズをWordで変更して使用してください。
その際、グリッド寸法がWordの初期設定に変わってしまうので、グリッドアイコンを使って変更してください。
●敷地も描けますか。
  トレーニングキット−2のファイルに敷地の描き方を説明しています。
●エクステリアのパーツはありますか。
  現在、まいほ〜む/エクステリア・ガーデニング版を製作準備中です。50分の1のスケールで外構やガーデニングがきめ細かくシュミレーションできるよう企画しています。
今回のまいほ〜むでは、室内観葉植物が入っています。
●間取りを考えるときの注意点
このページは間取りを考えるとき起こりやすい間違いを説明しています
1階と2階のずれ
  プランをしていて1カ所に考えが集中していると、プランがまとまった、と喜んだとたん1階と2階の階段の位置がずれてしまっていたことに気がつくことがあります。
階段は1階と2階をつなぐ重要な導線です。
2階を考えるときは、まず階段の位置からスタートしましょう。

下の図のように1階のプランの横に1階の外壁と階段を先に描いておくと間違うことはありません。


(もちろん、1階外壁の線は最後に削除します。)
2階のトイレの位置
  2階にトイレを設ける場合、基本的に玄関等の上に来ないように、また、2階のトイレからの汚水管が1階を通るため、外壁側に設けない場合は1階の汚水管の位置も考えておく必要があります。

出窓と敷地境界までの距離
  第1.2種住居専用地域や建築協定などが結ばれている地域では、隣地境界から外壁までの距離が1m以上と決められている場合があります。
出窓も該当しますので、出窓と隣地境界までの距離がそれらの規定を越えないようにする必要があります。

建ぺい率を超えないように
  3階建てでもない限り容積率をオーバーしてしまうことはあまりありませんが、1階を考えているとき、ついつい建ぺい率をオーバーしてしまうことがあります。最初から1階で建てられる坪数を計算した上でプランを進めることが必要です。

建ぺい率(%)=1階の床面積÷敷地面積X100