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凸凹コンビの妙
医術三態、ハウスメーカー三態
体験者だから語れる
     『満足のできる家』

さすが日本製!!
耐震等級を知らない建築士


このコーナーは、
 まだ、始まったばかりです。



 

 

 
満足のできる家
 サポートサービスを受けられ、住まいが完成した方からのお便りをご紹介します。小さな工務店なので、多少の不安・心配を抱えながらスタートしたAさん。
こんな感想を述べられています。

体験者だから語れる。
体験者だから感じ取れる
なかなか味わい深い言葉です。
 
●「理想の家」というものは存在しないが、「満足できる家」を手に入れることはできるということが分かりました。
在り来たりの材料で建てた小さい家です。
しかし、私たちなりに知恵を絞り、設計士さん、工務店さんや
職人さんたちと意見を交わしながら手間を掛けてもらって
建てることができました。
 
●確かに図面は良い施工をするかの目安になる
途中アンカーボルトの施工不良があり、心配もいたしましたが
指摘個所の改修後は金物取付、断熱材施工共に、期待以上の
施工をしてもらうことができました。
引渡し時は何も言わずとも建築確認申請書・確認済書一式が
揃えられていました。
 
●「品質は低いレベルに揃えられる」と良く聞きますが
設計だけが突出して良いとか悪いとかは無いのでしょう。
そのように考えますと、一番見えにくい工程(設計)の
価値をどれだけ認めているのかが図面に現れると思います。
 
●家は工業製品ではない。と実感しました。
確かに部材は工業製品が多いですが、作業は職人さんが
現場に合わせてするのですね。
何十人という人たちが関って建てる。
その人たちの意識をどれだけ高められるのか?
私は労をねぎらい、良い仕事をしてくれたら誉めること
ではないかと思いました。
 
●ローンを払う期間を考えると結婚と同じくらいの重みがある
何十年もの間、満足の積み重ねと不満の積み重ねでは、天と地ほどの
差がありますよね。
でも、このことに気付く人は少ないかもしれません。

●この会社に決めた理由
幸いにも、とても良心的な工務店さんでした。
最初に打合せをしたときに地盤調査書から設計図面等を
面倒くさがらずに出してくれたので、選びました。

誰のためでもない。
自分のための家を、自分のために建ててくれる工務店に巡り会えたら最高ですね。
 

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